「打ち抜き」「切断」という専門技術を追求してきた私たちにできるのは、 お客様の商品づくりのほんの一角をお手伝いすることです。
業界の常識をくつがえすような新商品を生み出すことが私たちの夢であり、使命と考えています。
スクリーン印刷は色々な業種に利用されている印刷で機能性を持った印刷方式である。印刷からその商品の価値観が変えられる、そのような役割が持てるように我々は提案をしています。
素材設計のご相談から機能部品、装置製作まで、試作から中量産品を守備範囲として、貴社のコストセービングや付加価値商品創りに多種な技術ノウハウと創業49年の実績・経験でお応えします。
デジタルの時代においても、手にとって触れて感じることのできるモノとしての良さをもった印刷物の事例をご紹介させていただきました。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽に泰和印刷へお問い合わせください。
弊社は、創業明治37年より、『包む』にこだわりつつ、時代とともにその技術を変化させて常に求められる包むを提案してまいりました。次世代の包装『キュービックフローター』を是非ご覧ください。